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高知能児の学力基盤を育成する教室 〇歳~〇歳対象

IQ130以上!の能力を躍進させる 高知能児の学力基盤を育成する教室 IQ130以上!の能力を躍進させる 高知能児の学力基盤を育成する教室

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トイズアカデミーとは トイズアカデミーとは

高知能児向けの
革新的な教育メソッドが誕生

ベビーパーク(0~3歳)、キッズアカデミー(3~8歳)を卒業したお子さまたちの知能は、平均してIQ150を超えます。小学校1年生(7歳)の時点で、3年生(10歳)並みの記憶力や思考力を持っているということです。

ただ、いかに優秀な子どもでも、3年生のクラスでは3年生の授業しか受けられません。しかし、それではせっかくの優秀な知能を更に発達させることができずに、停滞を余儀なくされます。この現状を打開するためには、子どもたちの自由時間をできるだけ奪わず、最低限の時間で能力を開発できる教育メソッドで、3年生の子どもに6年生の教育を施すことができる体制を整えようと考えました。それが、トイズアカデミーです。

トイズアカデミーの考え方

  • 01

    勉強時間は可能な限り短くします。

    子どもたちには、できるだけ自由に楽しく人生の時間を楽しんでもらえるように、勉強時間は可能な限り短くします。それが、子どもたちの潜在能力や感性を育てることになると考えます。

    勉強時間は可能な限り短くします。
  • 02

    「感謝」「報恩」の思いを持つ子に育てる。

    お母さまが伴走者として、小学校3年生までは一緒に勉強してあげることで、親子の絶対の絆を形成し、勉強ができる子に育てること以上に『今の自分の環境を作ってくれた家族(お母さん)に感謝し応えていこうという「感謝」「報恩」の思い』が行動動機の第一に来る子に育てることを目的とします。そうすることが、高潔な人格と高い知性を兼ね備えた真の英才を育てることになると考えるからです。

    「感謝」「報恩」の思いを持つ子に育てる。
  • 03

    自分で進んで学び、学力を高めていける子どもに育てる。

    子どもにとって「学ぶことは楽しい。だからもっと学びたい。」と思える教室にすることで、自学自習の習慣を身につけてもらい、トイズアカデミー卒業後は、自ら進んで学び、さらなる高い学力を身に着けた人物に育てることを目標とします。

    自分で進んで学び、学力を高めていける子どもに育てる。

小3で小6に飛び級できる学力を身につけるカリキュラム 小3で小6に飛び級できる学力を身につけるカリキュラム

国語と算数の学力を、小学校3年生終了時には、6年生終了時のレベル、小学校6年生終了時に中学校3年生終了時のレベル、
中学校3年生終了後高校を飛び級してアメリカトップテンの大学に入学できるレベルの学力を身につけていただくことを目標としてカリキュラム編成を行いました。(実際に アメリカトップテンの大学に入学するためには別途英語力の養成が必要ですが、それは別のカリキュラムで対応します。)

申し上げるまでもなく、国語は全ての学力の基礎となるものです。
国語の読解力、表現力がなければ、算数をはじめとする他の全ての課目の学力も身につきません。

一方「数は一切を支配する」という言葉が昔から言われているように、数字に強くなければ、この世の中を生きていくことはできません。
また理科系の学力の根幹をなすものです。

従って、この2課目において抜群の学力を身につけていただくことで、他の学科においても優秀な成績をとることができるようになっていただきます。
音楽や体育といった学科は別のアプローチを必要としますが、いわゆる

主要5教科である英数国理社は、国語と算数が基盤となります。そこで、この2教科に絞って週90分の特別コースを準備しました。小学校1年生時に学校で学ぶ1・2年生の範囲を終了し、2年生時に3・4年生の範囲を終了し、3年生時に5・6年生の範囲を終了するというカリキュラムを編成しました。 主要5教科である英数国理社は、国語と算数が基盤となります。そこで、この2教科に絞って週90分の特別コースを準備しました。小学校1年生時に学校で学ぶ1・2年生の範囲を終了し、2年生時に3・4年生の範囲を終了し、3年生時に5・6年生の範囲を終了するというカリキュラムを編成しました。

世の中にある様々な学習カリキュラムの長所・短所を研究し、独自のカリキュラムを作成しました。
これによって、小学生3年生終了時に、中学校1年生の学習に取り組める国語力と数学力を身につける事になります。
それは中学受験に対応するためには、極めて強力な体制だと思います。
そこから先は、小学校での残り3年間で、中学校の国語と数学の全課程を修了する予定です

小3で小6に飛び級できる学力を身につけるカリキュラム

確固たる実績に基づいたプログラム編成 確固たる実績に基づいたプログラム編成

実績ある喜田先生が算数、
中島先生が国語を監修したプログラム

当社顧問である喜田先生の息子さんは、当時のビデオ映像も残っておりますが、実際に中学校1年生で東大の数学の受験問題を解き、父親に解説することができました。彼は中学校3年生の時、ベネッセ鉄緑会東大模試(中高一貫校 中学3年生対象)において3位/2,615 名でした。また、高校1年生の時、河合塾全統高1模試で24位/117,668名(数学は満点なので1位)でした。

彼は高校2年生の今日まで、一度も学習塾や予備校に通ったことがありません。
小学校の時に毎日1時間程度お母さんと勉強しただけです。

これらの模試で、これだけの成績をとった人たちのほとんどは、東大にトップクラス合格を果たしています。また自学自習で学んだ物理で、2016年物理オリンピックの国内コンテストで『銀メダル』を獲得、2017年には『金メダル』を獲得し、2018年の日本代表の一人としてオリンピックに出場します。その息子さんを教えた喜田先生監修の算数プログラムです。先生は仰います。

「毎日1時間、本当に良い問題をじっくり考えて解くという勉強をしたらそれで充分です。沢山問題を解く必要なんかありません。勉強が楽しいと感じられる範囲内の時間で勉強は終えてください。」

国語は同じく当社の顧問であり、中学校1年生で、大学受験共通一次試験問題で満点をとったほど国語に強い中島先生監修のプログラムです。
本当の国語力を身につけるには、適切な方法での読書経験が不可欠です。クリティカルリーディングという手法で子供たちに本物の国語力を身につけてもらいます。

学校に通わず12歳までに8人が大学に入った
ハーディング家の教育ノウハウを取り入れたカリキュラム

ハーディング家とは、10人の子どもを学校に通わせずに家庭で教育し、8人が12歳までに大学に入学を果たした奇跡の家族です。
本が4年前に出版されたときは、まだ下の4人は12歳になっていませんでしたが、現在では8人までが12歳になり、全員が大学入学を果たしています。残り2人(7歳と9歳)も12歳までに大学に合格することは確実視されています。

10人の子供が10人とも小学校6年生の歳に、大学に合格することができたハーディング家の教育とはどのようなものでしょうか?そのノウハウをハーディング夫妻から学び、トイズアカデミーのカリキュラムは、構築されました。従来の受験塾などとは全く異質の教育内容であり、教育方法を採用しています。

小学校6年生時に中学校の教育課程を修了し、中学3年生時には高校3年間を飛び越えて、アメリカのトップテンの大学に留学することを目標とした教育カリキュラムで運営されています。

ハーディング家の子育て

キッズアカデミー通室生・卒業生で、IQ130以上のお子様が対象の教室です。
卒業生以外の方で、ご興味のある方は、
電 話 : 0120-415-181
メール : info@babypark.jp

まで、お問い合わせください。

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