0歳からはじめる幼児教育 成長のためのポイントを紹介!

No.04更新日付:2024年2月13日

生まれたばかりの大切な我が子には、たくさんの可能性を与えてあげたいですよね。まだ幼いながらも日に日に成長するお子さんを見ていると、色々な経験をさせてあげたいと考えるパパ・ママも多いでしょう。0歳から幼児教育を取り入れるご家庭も多いですが、効果的に幼児教育をするならまずは0歳児の発達段階を理解する必要があります。

そこで今回は0歳児の発達段階について月齢ごとに詳しく解説します。

この記事でわかること

  • 0歳児の発達段階を月齢ごとに解説
  • 子どもの脳の基礎が出来上がる年齢
  • 0歳児の幼児教育はどんなことをすればいいか

0歳児はどんな発達段階?

0歳児といっても月齢が異なれば成長度合いは大きく変わります。もちろん同じ月齢でも個人差はあるので、意識しすぎるのもよくありません。日々の変化を見つめながら、その成長を喜んでいきたいですね。0歳児が月齢ごとにどんな発達段階を経ていくのか、おおよその目安を解説します。

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身体の発達 言葉の発達
生後2か月まで ・手足を元気に動かす
・おもちゃの音や周囲の人の声に
反応して目を動かす
「あー」や「うー」と声を出す
2~3カ月 ・手を咥えたり、
両手を合わせるような仕草をする
・首が座り始める
「あー」や「うー」と声を出す
4~6カ月 ・起きている時間が少しずつ長くなる
・胸をそらしたり寝返りする
・自分で手を伸ばして掴めるようになる
・自分から自発的に声を出す
・誰かの真似をして声を出す
7~10カ月 ・歯が生え始める
・お座りができるようになる
・ハイハイができるようなり
自由に動き回る
・喃語の種類がさらに増え、
パパ・ママといった意味のある言葉を発する
・大人が話す簡単な言葉を理解する
10~12カ月 ・つかまり立ちができるようになる
(早い子は伝い歩きをする)
・ハイハイで階段を
のぼり始める子もいる
・意味のある言葉をどんどん話し、
語彙が増える
・絵本や周囲のものを見て
指差しながら言葉を発する

生後2か月までの発達目安

保育園では生後57日目以降の赤ちゃんからしか預けられないので、生後2カ月までは自宅で過ごすことになります。生まれてすぐはまだ体重が落ち着きませんが、生後1カ月くらいを目安にふっくらとしてくるのが特徴です。

生まれて2カ月くらいになると、手足を元気に動かすようになります。視力はまだしっかりしていませんが、おもちゃの音や周囲の人の声に反応して目を動かすようになり、表情も少しずつ出てくる時期です。この頃にはすでにパパやママの声は聞き分けられるようになります。嬉しそうに笑う赤ちゃんも多いでしょう。不安なことやびっくりすることがあれば、泣いて感情を表します。

また「あー」や「うー」と声を出しておしゃべりをするようにもなります。まだまだ大人には意味が理解できませんが、赤ちゃんはおしゃべりをしているのでそれに対して反応をしてあげましょう。

2~3カ月の発達目安

生後2〜3カ月くらいは大脳が発達し始める時期です。手を咥えたり、両手を合わせるような仕草をしたり、その手を見つめたりすることが増えますが、これは大脳が発達し始めた証拠。また感情が生後2カ月までよりも大きくなり、大声で泣いたり嬉しそうに声を出して笑ったりするようにもなります。

3カ月頃は首が座り始める時期です。腹這いになって遊び、頭を持ち上げようとする仕草も見られるようになります。

おもちゃの音やビニール袋の音などをたくさん聞かせると機嫌良く反応してくれる時期です。この頃になると視力も安定し始めるので、パパやママの顔も理解できるようになります。首の力が少しずつついてくるので、目で追うだけでなく、顔を動かすようにもなるでしょう。

4~6カ月の発達目安

生後4~6カ月くらいになると、これまでと比べて起きている時間が少しずつ長くなります。首が完全に座るので、胸をそらしたり寝返りしたりするようにもなるでしょう。物を差し出すと、自分で手を伸ばして掴めるようにもなります。首が完全に座ると周囲を見渡せるようにもなるので、家の中でも外でも色々なものに興味を示すようになる時期です。

感情もさらに豊かになります。人の顔も見分けがつくようになるため、パパ・ママのようにいつも近くにいる人に対しては安心感を覚えますが、知らない人を見ると不安を覚えて泣いてしまうこともあるでしょう。5~6カ月を目安に人見知りをはじめてしまう赤ちゃんは多いです。

喃語のバリエーションも増え、自分から自発的に声を出すだけでなく、誰かの真似をして声を出すこともあります。できるだけ積極的に喋りかけてあげましょう。赤ちゃんの声にはしっかり反応してあげてください。

7~10カ月の発達目安

歯が生え始めるのが7〜10カ月くらいです。バランスが取れるようになり始めるので、お座りができるようにもなります。今までずりばいだけだったのがハイハイができるようなり、自由に動き回るようになるため、パパ・ママにとっては目が離せなくなる時期でしょう。

自分の意思表示をするようになり、嫌なものには強い拒否反応を見せ始めます。自分のしたいことができれば喜びますし、リアクションがもらえなければ怒ったり泣いたりすることも。大きな声を出して注意を引こうとするようにもなります。人見知りの傾向が強くなる赤ちゃんもいるでしょう。

自分の名前が理解できるようになるため、名前を呼ばれると反応し始めます。喃語の種類がさらに増え、パパ・ママといった意味のある言葉を発するようになるのもこの頃です。大人が話す言葉も、簡単な言葉なら理解するようになります。

10~12カ月の発達目安

10カ月頃になるとつかまり立ちができるようになり、早い子では伝い歩きもするようになります。ハイハイのスピードも早くなり、動ける範囲もどんどん増えていくでしょう。バランス感覚も養われてくるため、ハイハイで階段をのぼり始める子もいます。階段がある場合は柵をつけるなどして、十分注意してあげてください。

物をひっぱったり、指をさしたりと、身振り・手振りも活発になります。物を渡したり受け取ったりということもスムーズにできるようになるでしょう。伝い歩きができるようになると、手押し車を押して遊べるようにもなります。まだ転倒の可能性は十分にありますから、周囲に危険なものは置かないようにしてください。

意味のある言葉をどんどん話すようになり、語彙も増えていきます。言葉と物のつながりも理解できるようになり、絵本や周囲のものを見て指差しながら言葉を発するようにもなるでしょう。大人の言葉への理解も深まりますので、わかりやすい言葉ではっきり話しかけてあげます。

子どもの脳の成長は生後2~3歳が最も早い

生後2〜3カ月頃から大脳が発達し始めるとお話ししましたが、平成21年に文部科学省幼児教育課が発表した「幼児教育の無償化の論点」という論文の中で、人間の脳は3歳までに80%が完成すると書かれています。特に2〜3歳くらいの時期は脳の成長スピードが著しく、一生の中でも一番速いスピードで成長するのです。この期間は今後どのように成長するか、どんな性格になるかを大きく左右する時期でもあります。

生後2〜3歳くらいが幼児教育を始めるのに最適な時期とも言われますが、それまでの時期にどう子どもと関わり、どのように育ててあげるかは非常に重要です。3歳までに人間としての基礎となる部分が出来上がります。3歳までに身につけた思考のパターンを変えるためには、10年をかけても足りないとも言われており、なんでも吸収してしまう0〜3歳までの時期は、しっかりお子さんと関わって感性を育ててあげることが大切です。

※出典:幼児教育の無償化の論点 平成21年3月30日(文部科学省幼児教育課)

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親子の触れ合いが何よりも重要

保育所保育指針内の「乳児保育に関わるねらい及び内容」に「特定の大人との応答的な関わりを通じて、情緒的な絆が形成されるといった特徴がある。」という記載があります。赤ちゃんの最も身近にいる特定の大人といえば、パパとママですよね。大人との関わり合いのなかで愛情を感じて、自己肯定感や人間性を育てていくためには、何よりも親子の触れ合いが大切です。

発達段階の解説でもお話ししましたが、赤ちゃんは生後2カ月までにパパやママの声を聞き分けられるようになり、2〜3カ月頃にはパパやママの顔を見分けられるようになります。その段階を経ていつも近くにいる人に対して安心を覚えるようになり、情緒が安定するようになりますから、できるだけたくさんの時間触れ合うようにしましょう。

また自分で声を発したり注意を引こうとしたりしたとき、パパやママが反応してあげることで、自己肯定感が養われます。忙しいとついつい後回しにしてしまうこともあるかもしれませんが、赤ちゃんの意思表示にはしっかり反応してあげてくださいね。話しかけた分、ボキャブラリーも増えていきます。

好奇心もどんどん膨らんでいく時期なので、絵本を読んだり、一緒に音楽を聞いたりしてあげましょう。お散歩やお出かけをして、家では見られないものを見せてあげることもおすすめです。特別な教育を意識するよりも、日々の暮らしのなかでしっかりお子さんと接し、さまざまな体験をさせてあげてください。

家庭以外で触れるものごとが成長を促す

ただ、ご家庭のなかでできる経験はある程度限られてきます。家のなかではパパやママと触れ合うことが中心となるため、なかなかお子さんの世界を広げてあげることができませんよね。好奇心旺盛でなんでも吸収してしまう0歳児の時期は、家庭以外でもたくさんのものに触れることでより健やかな成長を促します。

そこでおすすめなのが幼児教室です。幼児教室では普段家庭では接することのない先生や同じ月齢の子どもたちと関わりながら、遊びを通して家庭ではできない経験ができます。幼児教室では幼児教育のプロが指導を行うので、育児や家庭での教育の悩みを相談することもできますよ。

全国のベビーパークの教室は、子どもが楽しく遊んで知育を促すだけでなく、ママやパパに豊富な育児ノウハウを提供しているよ。

【まとめ】子どもの成長に寄り添った教育が大切

初めて見るもの、聞くもの、感じるものばかりの0歳児は、どんなことでもどんどん吸収していきます。成長はお子さんによって個人差はありますから、敏感になりすぎず、お子さんの成長に寄り添った教育をしてあげましょう。

0歳児は改まった教育をする時期ではなく、パパやママがしっかり関わってあげることが何よりの教育になります。普段から触れ合いを大切にしてお子さんとの時間を過ごしてください。

家庭ではできないような経験をたくさんさせてあげたいという方には、0歳から通える幼児教室がおすすめです。年齢の近い子どもと接する機会や、さまざまな体験、遊びを通してお子さんの自然な成長を見守りましょう。

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