幼児教育はいつから始めたらいい?最適なタイミングは?効果的にするには?

No.07更新日付:2024年7月2日

大切なお子さんの才能を伸ばし可能性を広げてあげたいと、幼児教育を考えているパパ・ママは多いのではないでしょうか。周りのお子さんが幼児教育を始めたことで、「うちも始めた方がいいのかな?」と考えているかもしれません。始めさせてあげたいと思いつつも、「一体何歳から始めればいいんだろう」と悩んでいる方もいるはずです。

そこで、この記事では幼児教育を始めるのに最適なタイミングやメリット、効果的に幼児教育を受けさせるポイントについて解説します。

幼児教育を始めさせるか悩んでいるパパ・ママは、まずこの記事をチェックして、お子さんにとって今がベストな時期なのかどうかを見極めましょう。

この記事でわかること

  • 幼児教育を始めるのに適した時期
  • 幼児教育をすることのメリット
  • 幼児教室の必要性
  • 幼児教育のポイント

幼児教育とは?

幼児教育とは、小学校入学前の子どもに行う教育全般を指しています。ただ教育といっても学力を身につけるためのものではありません。幼児教育はお子さんがこの先、生きていくために必要となる想像力・思考力・判断力・表現力・感性・人間性などを育てる教育です。幼児教育を受けることで、子どもは自分で考えて学ぶ力を身につけます。この主体的に動く力は、この先生きていくために必ず必要な力です。

ちなみに幼児教育とよく混同されるのが早期教育です。早期教育は小学校入学前に学力をつけるための教育で、お受験を目指している子どもが受ける教育のことを指しています。

幼児教育はいつから始めたらいい?

幼児教育は3歳までに始めるのがいいと言われています。これは子どもの右脳の働きは3歳までに成長のピークを迎えるからです。

0歳児から幼児教育を受け入れている教材やスクールも多く、脳が柔軟なうちから幼児教育を受けさせる親御さんは非常に多いです。早い段階で年齢に合わせて脳に刺激を与えることで、お子さんの脳が活性化され、生きるために必要な思考力・判断力などが育っていきます。

しかし3歳を過ぎたからといって幼児教育を受けさせても意味がないということではありません。

4歳以上の子どもに向けた幼児教育教材やスクールは豊富にあり、その年齢に合わせた幼児教育を取り入れることは、お子さんの成長につながります。4〜6歳は小学校入学に向けて、集中力を身につけたり、学習する意欲や思考力を磨いたりする時期です。この時期に幼児教育を受けさせることによって 、小学校入学後でも生きるうえで必要な能力は十分身に付きます。

もちろん3歳までに幼児教育をスタートさせることに越したことはありませんが、3歳を過ぎていても年齢に合わせた幼児教育を受けさせてあげることが重要です。

合わせて読みたい

3歳までが大事な理由
3歳までが大事な理由

幼児教育のメリット

幼児教育は生きる力を身につける目的があるとお話ししましたが、幼児教育を受けることで具体的にどのようなメリットがあるのでしょうか。お子さんに幼児教育を受けさせるなら、「幼児教育がいいと言われるから始めさせる」のではなく、パパやママもメリットをしっかり理解しておきましょう。


ここでは幼児教育の3つのメリットについて解説していきます。

  1. 人としての基礎を着実に築ける
  2. 子どもの才能を伸ばすきっかけになる
  3. 小学校入学までの基盤を整える

人としての基礎を着実に築ける

幼児教育では想像力・思考力・判断力・表現力・感性・人間性を育てます。これらの力は人間としての基礎となる力です。いくら学力が高かったとしても、これらの「生きる力」が育っていなければ、自分で考え行動するという主体性を身につけることができません。またこれらの力は他者とコミュニケーションを取るうえでも必要となる能力です。

どの能力も大切な生きる力ですが、特に想像力は生きるうえで欠かせない能力です。子どものうちは親や周囲の人間に守られていますが、成長とともに想像してトラブルを予測したり、周りの気持ちを考えたりすることができなければ必ずといってよいほど問題に当たってしまいます。学校でも仕事でもうまく生きていくためには想像力が非常に重要です。

他の能力もこれから生きるうえで大切な人間としての基礎となります。幼児教育では人としての基礎を築くことによって、お子さんの人間力を高めることができるのです。

考える力・創造する力・解決する力を育むためには、3歳までの環境で80%が決まるんだよ!3歳までに脳が作られるからとても大事な時期なんだね。

子どもの才能を伸ばすきっかけになる

子どもは好奇心旺盛で、周りのあらゆる人や、周りで起きるさまざまなことに興味を持ちますよね。興味を持つことは普段の生活の中でもたくさんあるはずですが、幼児教育でより多くのものに触れさせることにより、関心を持てるものが多くなります。普段の生活では触れられないような刺激を与えることで、さらに興味の幅が広がるのです。

幼児教育を通してさまざまなものに触れさせてあげることは、お子さんの才能を伸ばすきっかけになります。いくらある分野で才能を発揮できる能力を持っていたとしても、それに触れる機会がなければ才能を伸ばすことはできません。子どもは無限大の可能性を秘めています。

さまざまなものに触れさせてあげて、その中からお子さんが興味関心を特に持つものを選ばせてあげましょう。

小学校入学までの基盤を整える

幼児教育にもさまざまな種類がありますが、教育を通して忍耐力や集中力を身につける課題も多くあります。忍耐力や集中力というのは、お子さんが小学校に入って必ず必要となるものです。集団生活では忍耐力や集中力がなければスムーズに行かないことがたくさんありますし、勉強でもそれらの力がなければやり遂げられなくなってしまいます。

就学前に幼児教育を受ければ、楽しみながらも忍耐力や集中力が身に付くため、小学校に入るまでに基盤を作ることができるのです。この力は小学校だけでなく、中学校や高校、その先の進学や就職でも必ず役に立ちます。

また幼児教育は体を動かして行うものも多いです。子どものうちからしっかり体を動かしておくことで、丈夫な体を作れます。子どものうちは学校に通って勉強するだけでも大変です。基礎体力を身につけておくことも、小学校での生活をスムーズにする基盤となるでしょう。

幼児教育のためには幼児教室に通わせるべき?

家庭外で幼児教育を受ける手段として、幼児教室があります。幼児教育を専門にしている教室では専門家がお子さんの「生きる力」を育てるために音楽やスポーツを通して指導をしてくれます。

幼児教育=幼児教室に通わせなければならないと考えている方もいるかもしれません。しかし幼児教育は幼児教室に通わなければ受けられないわけではないのです。

まずは自宅で幼児教育を始めるパパ・ママも多いです。幼児教育に適した教材はたくさん販売されていますから、親御さんが先生になって幼児教育を受けさせることはできます。また美術館や水族館、動物園などといった場所に連れて行ってあげることも幼児教育の一環です。

幼児教室は学費が高いところも多いですから通わせることが経済的な負担になるケースもあるでしょう。また時間的・物理的にも負担になることがあるかもしれません。そうなのであれば、わざわざ幼児教室に通わせなくても、自宅で教材を取り入れたり、興味を持てそうな場所に連れて行ってあげたりして、親御さんがサポートするだけで十分に価値があります。

幼児教育を効果的にするポイント

幼児教育にはお子さんが生きるために必要な力を身につけたり、可能性を伸ばしたり、小学校からの生活基盤を作ったりといったメリットがあることがわかりました。そのメリットを最大限に得るためには、幼児教育を効果的にするポイントを押さえておく必要があります。

  1. 年齢・発達段階に合ったものを選ぶ
  2. 子どもが楽しく取り組めるものを選ぶ
  3. 日々の体験もおろそかにしない

3つのポイントを紹介しますので、お子さんに幼児教育を受けさせるうえで必ず把握しておきましょう。

年齢・発達段階に合ったものを選ぶ

必ず年齢や発達段階に合った教室や教材を選びましょう。幼児教育は年齢ごとの脳や身体の成長に合わせて行うことで、さまざまな能力を身につけられるものです。例えばまだ身体能力が十分発達していない3歳ころに、5・6歳でやるような運動をさせても意味がありません。

教室では年齢に合わせたカリキュラムを組んでくれますが、教室選びをする前にそのカリキュラムが本当にその年齢に合っているかパパ・ママもしっかり確認しましょう。また自宅で幼児教育をする場合は、必ず年齢に合わせた教材を選びます。

年齢に合わせて学ばせていても、うまくできないこともあるかもしれません。そういったとき親が期待をかけすぎて、「どうしてこんなこともできないの?」と思ってしまうのは逆効果です。成長にも個性があります。お子さんの成長スピードを見守りながら、少しずつできることが増えるようサポートしてあげましょう。

子どもが楽しく取り組めるものを選ぶ

効果的な幼児教育をするためには、何よりもお子さんが楽しんでいることが大切です。子どものうちは教室や教材も親が選んであげることになりますが、それを楽しんでいないのであれば逆に成長を妨げてしまいます。集中力が持てなかったり、特定の物事に苦手意識を持ったり、主体的になれなかったりという逆効果を生んでしまうので、必ずお子さんが楽しんで取り組めるものを選びましょう。

いくつか選択肢を与えてあげて、その中から積極的に楽しめるものを選ばせてあげるといいですね。またいくら興味を持って楽しめていても、子どものうちは疲れてしまいやすいです。詰め込み教育をして疲れさせると逆効果になりますので、お子さんの様子を観察して、疲れているならしっかり休ませてあげてください。

日々の体験もおろそかにしない

幼児教育は生きる力を養う教育というお話をしましたが、広い意味で言えば日常の生活で触れるもの、学ぶことも幼児教育になります。教室や教材で学ぶことで触れられるものもありますが、逆を言えば日常生活でしか触れられないものもあるのです。

幼児教育をさせているからといって、日々の体験をおろそかにしてしまうと逆効果になってしまいます。日常生活も大切にしてあげましょう。

また自宅で幼児教育をする場合、家にこもりっきりになっていると社会性が育ちません。外で思いっきり遊ばせる、他の子どもと接する機会を作るなどして、教材などを使った教育以外の部分でも生きる力を養ってあげてください。

幼児教育についてよくある質問

幼児教育に関する相談でよくある質問をまとめました。(タップして回答内容を確認)

幼児教育は3歳までに始めるのが良いとされています。これは子どもの右脳の働きが3歳までに成長のピークを迎えるからです。早い段階から成長に合わせた刺激を与えてあげることで生きるために必要な思考力・判断力などが育ちます。
幼児教育に英語を取り入れることのメリットはたくさんあります。例えば、「英語耳」の育成がしやすいです。脳の発達が最も活発な幼児期に英語を学ぶと、聞き分けの能力「英語耳」の習得が、大人になってから学ぶよりも圧倒的に早くなります。

【まとめ】子どもの発達に合わせて幼児教育を行おう

幼児教育を始めるベストのタイミングは3歳までですが、3歳を過ぎているからといって意味がないわけではありません。大切なのはお子さんの年齢や発達に合わせて幼児教育を行うことです。

幼児教室に通わせる場合でも自宅で幼児教育をする場合でも、お子さんとパパ・ママ両方が楽しくできることが重要なポイントです。日常生活を通して生き生きと学べるように気をつけつつ、人としての基礎を養い、子どもの才能を伸ばしてあげましょう。

幼児教育」の新着記事

https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/d21c83d4f4bc4d9488ec771217b74b80/put%20a%20sticker%20on.jpg
幼児教育

モンテッソーリ教育とは?メリットとデメリット・シュタイナー教育との違い・始めるべき年齢を解説

子どもの自立心を育む教育方法として注目されている「モンテッソーリ教育」。しかし、モンテッソーリ教育とは、具体的にどのような教育方法なのか、またそのメリットやデメリット、さらには他の教育方法とどのように異なるのかを詳しく知っている親は少ないのではないでしょうか。この記事では、モンテッソーリ教育の基本からその効果、適切な導入時期、そしてよく比較されるシュタイナー教育との違いまで、幅広く解説します。これから教育方法を選ぶ際の参考になる情報をお届けするので、ぜひ最後までご覧ください。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/afff47b9c68440ba81af6fe378570fd8/img01.jpg
幼児教育

3歳児におすすめな幼児教育って何がある?特徴に合わせて解説!

3歳頃は子どもの脳がどんどん発達し、運動能力や言語能力も飛躍的に伸びる時期です。3歳の時期の過ごし方によってその後の人生は大きく変化するものなので、ぜひ幼児教育を取り入れてみましょう。本記事では、3歳の子どものためにぜひ取り入れてもらいたい幼児教育を紹介します。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/6fff870a20224ab9b1c22da34a088bfd/img01%20(5).jpg
幼児教育

幼児教育に英語は何歳から必要?メリットとデメリットや意義について

急激に進む社会の国際化のなかで英語教育の重要性が問われて久しいですが、いつから英語を始めるべきかについては諸説あるのが実情です。このコラムを読んでいる方にも、幼児教育に英語は必要なのだろうか?と迷っている人もたくさんいらっしゃると思います。今回は幼児に対して英語教育が与える影響だけでなく、英語を学ぶ意義、これからのグローバル社会への展望など、様々な観点から幼児教育を見つめることで、皆さんと幼児教育における英語の必要性について考えていきたいと思います。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/de393632686a4974bd4c505994bd8e3e/img01.jpg
幼児教育

2歳にとって必要な幼児教育とは?

子どもは2歳くらいになるとたくさんの言葉を習得し、さらに体力も向上するのでできることも増えていきます。この時期に効果的な幼児教育を取り入れれば、子どもは教えたことをどんどん吸収してくれるのをご存じでしょうか。そこで本記事では、2歳児に向いている幼児教育について、詳しく紹介します。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/08fba269858f458493b1a56ce86e709d/img01%20(2).jpg
幼児教育

幼児教育とは?種類・大切なこと、親が持つべき重要な心構えについて解説

幼児教育は、子どもの基本的な生活習慣や姿勢を育て人間性の芽生えを手伝いながら、学習意欲の基礎となる好奇心や探究心を養うことを目的としています。創造性や他者への思いやりの気持ちを養うなど、小学校入学に向けて「考える力」の基礎や本人の一生涯にわたる人格形成の土台を作るうえで、重要な役割を担っています。とはいえ、具体的にどのようなことを重視して幼児教育をおこなえばよいのか、なかなかイメージしづらいパパ・ママも多いと思います。こちらのコラムでは、幼児教育をおこなううえで大切なことを、特に子どもの親が持つべき心構えの観点から説明しています。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/4835f18b28964c83aba00746ccebf8ab/img01.jpg
幼児教育

知育とは?幼児教育で重要な知育について解説!

子どもの将来のために役立つよう「幼少期から何か始めた方がよいのでは?」と考える親御さんは多いでしょう。幼少期の教育には「知育」というものがあります。知育は子どもの知的能力を育むために効果的な方法です。本記事では、知育の効果や方法について詳しく解説します。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/b5dc720ed33f46ceb96fd0d6055b8481/img01%20(3).jpg
幼児教育

1歳児の幼児教育はどうすればいい?できること・成長を促すためのポイントを紹介

自分でできることがどんどん増えてくる1歳児。日々のお子さんの成長を見ながら「幼児教育をさせてあげたほうがいいのかな?」と考えているパパ・ママも多いのではないでしょうか。幼児教育=幼児教室に通うというイメージがあるかもしれませんが、実はご家庭でも簡単に取り入れられます。大切なのは成長段階に合わせて幼児教育をしてあげることです。そこで今回は1歳児の発達段階でできることと、1歳児におすすめの幼児教育について解説します。お子さんの成長を促すために知っておきたいポイントも紹介しますので、育児の参考にしてみてくださいね。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/e241282ea00841f49b5a4129d7878637/img01%20(1).jpg
幼児教育

0歳の赤ちゃんからはじめる幼児教育 成長のためのポイントを紹介!

生まれたばかりの大切な我が子には、たくさんの可能性を与えてあげたいですよね。まだ幼いながらも日に日に成長するお子さんを見ていると、色々な経験をさせてあげたいと考えるパパ・ママも多いでしょう。0歳から幼児教育を取り入れるご家庭も多いですが、効果的に幼児教育をするならまずは0歳児の発達段階を理解する必要があります。そこで今回は0歳児の発達段階について月齢ごとに詳しく解説します。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/61ac1b18cd9d429abe1d6f86f4901578/img01%20(1).jpg
幼児教育

幼児教育と早期教育の違いとは?

子どもの教育の話題になるとき、【幼児教育】【早期教育】という二つの言葉を耳にすることがあると思います。この二つの言葉、一見類似しているように思われがちですが、特徴はもちろんのこと、方向性やメリットも異なるということをご存じでしょうか?今回は、幼児教育と早期教育の違いをご説明するとともに、特徴やメリット・デメリットをご紹介します。さっそく、両者の特徴を見ていきましょう。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/3b27c0980ba04410b3551a85bdd746b8/img01.jpg
幼児教育

幼児教育とは?役割やポイントを紹介

幼児教育という言葉について、お子さんがいる方なら一度は聞いたことがあるかもしれません。幼児教育はお子さんの心や身体を成長させ、生きる力を養う教育のことを指します。脳の発達が活発な時期にさまざまな体験をすることで、人間としての基礎を整えることを目的としています。今回は幼児教育がどんな教育なのか、またどんな役割があり、どのようなメソッドがあるのかを解説します。幼児教育を取り入れるときのポイントも紹介しますので、お子さんに幼児教育を考えているパパ・ママは必見です。
ベビーパークは
育児がもっと楽しくなる
親子教室です
「親⼦の絆」をテーマにした
ママ・パパのための教室

レッスン開始のお歌とごあいさつ。英語の歌を聞いてる!こうやって日常の中に英語を盛り込む事が大切なんですね!

叱らなくてもすむ育児

3歳までの子供を叱ることは百害あって一利ありません。ベビーパークで育った子供たちは叱らなくても良いのです。叱る必要がないのです。

3歳までの心や脳に
最適な育児法

3歳までの環境でお子様の土台ができあがります。言葉を話す能力も、自分の気持ちをコントロールする能力もこの期間にほとんど形成されます。

全国の教室を探す

ベビーパーク、キッズアカデミーは全国に

200教室

(2024年5月時点)

都道府県で探す

北海道・東北エリア
関東エリア
中部エリア
近畿エリア
中国エリア
四国エリア
  • 徳島
  • 香川
  • 愛媛
  • 高知
九州・沖縄エリア
無料体験レッスン
受付中!

期間限定で0円(無料)にて
体験レッスンが受講できます

1
オンライン体験前説明会

約30分

0~3歳児教育の秘密や、レッスン内のアクティビティの意味について、お伝えいたします。事前に目的を知った上でアクティビティを⾏うと、その効果は素晴らしいものになります。

2
教室でのレッスン

約50分

実際に生徒さまが通われている本レッスンのクラスに参加いただき、約10分のマザーリングと約40分のレッスンをお楽しみいただきます。
マザーリングでは月齢毎の育児知識が学べます。フルレッスンでは、知能・身体・心の発達に働きかける様々なアクティビティを体験できます。

まずは体験してください。楽しい無料体験レッスン受付中♪ レッスン料最初の2ヵ月無料。入室金無料。無料体験レッスンを詳しく見る

※1 初めご入室頂く方。または退室から6ヵ月を経過して再入室される方が対象。4ヵ月目末まで通室いただく事が条件となります。
※2 体験終了当日に入室意思を頂戴した方が対象。

ベビーパーク
公式LINEアカウント

ベビーパーク
公式Instagram

公式YouTubeチャンネル

ベビーパークのYouTubeチャンネルでは、育児に関する情報や通われているお母さまのインタビューなどをアップしております。