はみがきはいつからする? はみがきの基礎知識について

No.58更新日付:2024年6月5日

赤ちゃんの歯が生えてくる時期には個人差はありますが、一般的には0歳6ヵ月~9ヵ月の間に最初の歯が生えてくるといわれています。歯が生えてくると気になるのは、はみがきについてですよね。虫歯のつらい思いは子どもにはさせたくないものです。

実は「生活習慣作り」の中でも「はみがき」については、専門家の意見というものは実に千差万別にわかれます。とりわけ「むし歯」に関してはその傾向は非常に強いように思われます。

ここからはベビーパーク流の見解をお伝えしたいと思います。決して強制するものではなく、「考え方」のきっかけとしてご夫婦で話しあっていただき、各ご家庭にもっとも適したはみがきスタイルを作り上げて実践していただくことが大切だと考えております。

長すぎるはみがき時間はNG! 少しでも速く確実に磨く技を身につけよう

多くのお母さまから「子どもがはみがきをするのを嫌がる」とよく聞きます。毎朝・毎晩のはみがきに悪戦苦闘しているママも多いと思います。1歳代の子どもにもっともその傾向が強く、年齢があがるにつれてその悩みは減っていきます。

子どもがはみがきを嫌がる要因は、時間が長すぎるから

子どもがはみがきを嫌がる要因として、「はみがき時間が長すぎる」ことがあげられます。ほとんどの子どもの平均的なはみがき時間は1~2分、長いと3~5分くらいといわれています。人生経験がまだ少ない子どもにとっての2秒は、大人の30秒に匹敵する感覚だと捉えましょう。口の中にむりやり異物を突っこまれて、体感時間25分~1時間もじっとおとなしくしていることができるものでしょうか? そしてそれを押さえつけてまで強制してしまうと、子どもはどんどんはみがき嫌いになってしまうのです。

速くはみがきをする技「スクラビング法」とは?

親も「少しでも速く磨いてあげるワザ」をマスターしてあげるべきだと考えます。磨き残しをなくすには1本の歯につき3~5往復くらいのブラッシングが必要です。歯ブラシを細かく振動させて磨いてあげましょう。これをスクラビング法といいます。

親指・人差し指・中指でブラシを短めに持ち、手首から先だけを細かく振動させるようにして動かします。1本の歯につき表1秒・裏1秒で済みますから、前歯が4本だけ生えている子どもならば8秒以内、奥歯は数本まとめて上側1秒、両側がそれぞれ1秒ずつで磨けるので、上下左右合わせても12秒で済みます。歯磨き粉は不要、歯ぐきはまだ弱いので歯ブラシをあてないようにしましょう。

つまり、どれだけ丁寧に磨いても最長20秒以上はかけないことが、はみがきとの幸せな出会いを実現するのです。20秒でも子どもにとっては3~4分頑張った感覚なのです。

適切な歯ブラシを選ぼう

大人よりもはるかに小さな口の中に異物を突っこむのですから、歯ブラシの選び方も非常に重要です。小さくて柔らかく、かつしっかり磨けるものを選ぶ必要があります。しかし、市販の「乳児用歯ブラシ」の中には、赤ちゃんにとっては実はまだ大きくて硬いものも多くあります。歯ブラシ選びは可能な限り「ヘッドが小さくネックが長い」ものを選んであげましょう。

おすすめは「株式会社永山」様の乳児用歯ブラシです。歯科医さんから依頼されて共同開発を進めた結果、今では多くの歯科医さんが医院名を刻印して販売しておられます。素朴でシンプルですが、大変使いやすい歯ブラシです。

いつからはみがきをするべきか

まず、母乳のみを口にしている間ははみがきをおこなう必要はないと考えます。ですからご家庭の「離乳食の時期」と「口にする食べ物の内容」がはみがきのスタート時期を決めることになります。

母乳期間ははみがきの必要ナシ。まずは「歯ブラシ慣れ」から

「歯ブラシ慣れ」をさせたかったら、まずは「両親がはみがきをしている姿」を常日頃から当たり前に見せましょう。これは0歳0ヵ月からでもできますが、一般的には子どもが一人でハイハイするようになる0歳5ヵ月~8ヵ月頃が適切でしょう。

次に「歯ブラシを口に入れる事への抵抗をなくす」ために、歯ブラシを自由にしゃぶらせましょう。これは「何でも口に入れる時期」がベストです。個人差はありますが0歳7ヵ月~1歳3ヵ月頃ではないでしょうか。

歯ブラシが喉をつくなどしたら大変危険なので、「必ず子どもが座った姿勢で」「いざという時に、母親が常に歯ブラシをつかめる距離で」実施してみましょう。立った姿勢では万一転んだ時事故につながる可能性があり、寝転んだ姿勢も寝返りが思わぬ危険を招きます。

はみがきの開始時期は「離乳食のスタート」が目安

座った姿勢でも一人でしゃぶらせておくことはせず、必ず大人の付き添いのもとおこないましょう。はみがきの開始時期は「離乳食(3回食)のスタート」が目安です。

むし歯のできるプロセス

生まれたばかりの赤ちゃんの口腔内にはむし歯菌と呼ばれる「ミュータンスレンサ球菌群 (MS菌) 」は存在しません。やがてママとの「スプーンを共有」「口にキス」などによって感染していくのが一般的な傾向です。母親の口腔内のMS菌を減らすために、妊娠中からキシリトールを摂取するなどという方法も開発されています。

MS菌の存在だけでは虫歯にならず、砂糖と結びつくことで害を及ぼす

しかし、MS菌が口腔内にあるだけでは決してむし歯にはなりません。MS菌の回りにあるインベターゼという酵素が、ショ糖(一般的な白い砂糖)をブドウ糖と果糖に分解します。MS菌の回りにはグリコシルトランスフェラーゼという酵素もあり、これがブドウ糖と結びついて不溶性グルカンと言われるベタベタしたものを作り、これが細菌や酸と結びついてプラーク(歯垢)を作ります。

歯垢は歯のエナメルと強固に付着し歯の表面をぴったり覆います。MS菌はプラークの他にも砂糖や炭水化物を分解して酸を作ります。この酸が歯のエナメル質を溶かしてしまうとむし歯になる仕組みです。

プラーク(歯垢)が唾液の中和効果を阻害して虫歯を作る

歯にプラークさえこびりついていなければ、唾液がこの酸を中和します。唾液はこびりついた食べ物のかすなどを洗い流し、口の中を清潔に保ちます。また、歯の成分であるカルシウムやリンが含まれており、歯の表面に付着して溶け出したエナメルを補ってくれます。これを歯の再石灰化作用と言います。

しかしすでにプラークがこびりついていると、プラークと密着している歯の表面部分には唾液の効果が届かず、酸に溶かされてしまいます。さらに、母乳に含まれる乳糖(ラクトース)はMS菌周辺の酵素には分解されず不溶性グルカンにならない事がわかっていますが、すでに砂糖の摂取によってプラークができてしまっていた場合には、母乳もプラーク内でMS菌のエサになり乳酸を出してしまいます。

つまり、

①MS菌があっても、砂糖さえ摂取しなければむし歯にはならない

②母乳だけ与えているならばいつ摂取してもむし歯にはならない

③赤ちゃんに砂糖を含む食品を多く与えたり、大人が口をつけたスプーンで赤ちゃんに食べ物を与えたりすることによって、プラークが増える条件が整ってしまった場合には、母乳のダラダラ飲みがむし歯発症に繋がることもある

といえるのです。

具体的なはみがきの時期別での対応について

以上の内容を踏まえ、具体的な行動をお伝えします。

離乳食や食事をまだほとんど与えていない方

はみがきに関して悩む必要はまだありません。歯ブラシの用意をして、スクラビング法の練習などしてみてもよいでしょう。

離乳食や幼児食を始めている方

0歳代は子どものはみがきは不要です。両親がはみがきしている姿を日常的に見せましょう。「歯ブラシ」という言葉も教えます。

大人の安全管理の下、1歳代から歯ブラシを自由にしゃぶらせてみよう

もし母乳以外の食べ物を与えているならばはみがきに挑戦し、歯1本あたり2秒以内で磨けるようにご両親の腕を磨くことも大切です。

2歳代になったら歯磨きの習慣をしっかりと作りましょう。最初は「あ~の口」で奥歯から磨いてあげます。次は「い~の口」で前歯をスクラビング法で磨き、最後にもう一回「あ~の口」で前歯の裏も磨きます。20~30秒以内で終えられるようになりましょう。

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