どうしたら上手におもちゃをお片付けできる?

No.171更新日付:2024年5月21日

お片付けが苦手なお子さまは多いですよね。おもちゃで遊んだ後、そのまま散らかっていて足の踏み場もなかったり、絵本が開いたままおかれていたり。お掃除も大変で、お母さんはついイライラして「お片付けしなさい!」と言ってしまいます。でも言うだけではお片付けできるようにはなりません。

今回はそんなお母さまに、お子さまのお片付けが上手くなるコツをお伝えします。上手にお子さまを導いてあげれば、お片付けのイライラから解放されますよ。

なぜ子どもは片付けられないのか

子どもがまだお片付けをできないのにはいくつかの理由があります。まずはそちらから確認していきましょう。

1.お片付けの意味がわからない

3歳くらいのお子さまだと、まだお片付けの意味を理解していない可能性があります。「散らかす」「片付ける」という概念を持っていませんから、散らかっている状態でも全く問題を感じないのです。

また、「片付ける」を「目の前からなくす」という意味に捉えていることもあります。その場合、お子さまのお片付けは「端に寄せる」とか「見えない場所に隠す」といったことになります。

2.まだ遊びたい

楽しく遊んでいる途中で「お片付けしよう」と言われても、子どもは素直にききません。お片付けは遊びを中断させる嫌なものだ、と思ってしまいます。遊びを中断したくないからお片付けをしないのです。

3.収納が複雑で片付け方がわからない

今まで大人中心で過ごしてきた場合、親は部屋の見た目を重視してしまいがちです。蓋の付いた箱や引き出しにおもちゃを片付けさせていませんか?箱や引き出しの中身がわからないと子どもは何をどこに片付けていいのかわからないので、片付けたくても片付けることができません。

4.物が多すぎる

5~6歳くらいになると、年々おもちゃの数も増えていきますね。遊んだおもちゃをあとから全て片付けるのは結構大変なことですから、子どもは片付けるのが面倒になってしまい、片付けられなくなってしまいます。

子どもがお片付けできるようになるコツ

様々な理由が絡み合って子どもは片付けをしたがらないことが多いものです。では、そんな子どもに片付けをしてもらえるようにするにはどうすればよいのでしょうか?以下のコツを参考に上手なお片付けにチャレンジしてみてください。

1.お片付けの意味を教えてあげる

3歳のお子さまには、まずお片付けの意味を教えてあげましょう。「片付ける」=「おうちにかえる」と説明すれば、お子さまもわかりやすいです。「〇〇ちゃんも公園で遊んだあとはおうちに帰るでしょ?ぬいぐるみさんも、〇〇ちゃんと遊んだあとはおうちに帰りたいんだって」と声かけすると、お子さまもすんなり理解してくれるでしょう。

2.成功体験をさせてあげる

お片付けが上手にできないお子さまに、いきなり全部のお片付けをさせようとするのは難しいです。そんな時は、まず大人がお片付けをはじめてみましょう。お片付けをして、最後にいくつかおもちゃを残しておきます。そのおもちゃを子どもに片付けてもらうのです。

〇〇ちゃん、あと三つだけおもちゃが残っているから、それを片付けてもらっていい?」と声をかけ、それができたら「お片付けできたね。すごいね」と褒めてあげます。子どもは「片付けられた」という成功体験から自信を持ち、次に「お片付けできるかな?」と声をかけられたら「できるよ!」と言って取り組めるようになります。

3.遊ぶ前にルールを決める

遊ぶ時間を決めて、時間になったらお片付けしようとルールを決めるのもよい方法です。

3~4歳のお子さまはまだ時間を見て行動することが難しいので、大人の手助けが必要です。例えば遊ぶ前に「車さんは5時に車庫に戻らないといけないんだって。だから5時になったら車庫に戻してあげようね」と声をかけておき、時間になったら「車さんが車庫に戻る時間になったから、戻してあげよう。車さん、また明日ね」と言って一緒にお片付けをします。

5~6歳になれば、時計を見て時間を確認できるようになりますから、「〇〇ちゃん、今何時?そろそろお片付けの時間かな」と時間を意識させるような声かけをしていきましょう。

4.お片付けも遊びにする

声をかけてもなかなか遊ぶのをやめない時は「じゃあ、今からママとお片付け競争しよう。いくよ。よーいドン!」とお片付けを遊びにしてしまいましょう。大人がぬいぐるみを使って「わたしはお友だちをおうちに連れて帰るわね」とおもちゃにおもちゃを片付けさせるように操ると、子どもも喜んでお片付けをはじめます。

3~4歳のお子さまであれば、「お片付けの歌」を歌いながら一緒にやるのもいいですね。

5.子ども目線でわかりやすい収納にする

おもちゃを片付ける箱に蓋があると、中身がわからないだけではなく、その蓋をとることも面倒と感じてしまいます。おもちゃを入れる箱は、お子さまでも使いやすい形の、蓋がないものを選びましょう。また、3歳のお子さまにおもちゃを種類別に分けて片付けさせるのは、不可能に等しいです。まずは段階をふんでお片付けさせてみましょう。

3~4歳のお子さまの場合は、収納場所を1か所にして、どんなおもちゃもいれられる箱をひとつ用意します。その箱がおもちゃのおうちだよ、と教えてあげましょう。おもちゃがおうちに帰る=箱に入るという簡単なイメージができれば、お片付けもできるようになります。まだ背が低いですから、箱を床に直接置くようにするとひとりでもお片付けがしやすいでしょう。

5~6歳のお子さまの場合は、種類別に片付けることを教えましょう。その箱に入れるおもちゃの写真を撮って箱に貼っておけば、どの箱に何を入れるのか一目で判断できます。あまり細かい分類はせず、「電車」「人形」「文房具」など大まかな分類にするといいでしょう。背が高くなっていていれば、ラックを使うのもおすすめです。

親がやってはいけないこと

1.親が片付けてしまう

子どもは片付けもそんなに早くはできません。本当は大人がそれに付き合ってあげて欲しいのですが、忙しい時間だとつい子どもよりも先に片づけをしてしまうことがあります。「早く片付けてよ」などと声をかけてしまうと、子どもはやる気がそがれてしまいます。また、親が片付けてしまうと「片付けはママがやってくれるもの」といった認識を持たせてしまうかもしれません。

どんなに忙しくても、今は子どものペースに合わせて手を出さないようにしましょう。

2.「片付けないなら捨てるよ」と脅す

これもよくやってしまいがちなことですね。「捨てるよ」と言われて本当に捨てられてしまったら、お子さまの心には「片付けなかった自分が悪いんだ」ということではなく「捨てられちゃった、悲しいな」ということしか残りません。

また、物を簡単に捨ててしまう親を見ていたら、物を大切に扱えない人間になってしまいます。「片付けないなら捨てるよ」は絶対に言わないようにしましょう。

まとめ:上手にできたら褒めることも忘れずに

お片付けが上手にできたら、「お部屋がきれいになって気持ちがいいね。上手にお片付けできたね」「おもちゃたちもおうちに帰れて嬉しいって言っているよ」と声をかけてあげましょう。大好きなおもちゃが喜んでくれれば、子どもだって嬉しいのです。

普段はあまり会わないおじいちゃんやおばあちゃんがいれば「〇〇ちゃん、お片付けが上手にできるようになったんだよ。毎日頑張ってるんだよ」と自慢してあげましょう。自分の努力を認めてもらえることで、さらなる自信につながります。

「片付けるのが当たり前」と思うから大人はイライラしてしまいます。「子どもは片付けられないのが当たり前」です。どんなことも身に付けるには時間がかかりますから、根気よく付き合っていきましょう

お子さまがお片付けをする時間は、だいたいお母さんが食事やお風呂の準備で忙しい時間ですよね。そうするとついつい、子どものやることに口を出してしまったり、手を出してしまうことがあるでしょう。しかし、それをすると子どもの「片付けよう」とする気持ちをくじいてしまうことになりかねません。

3歳~6歳の育児」の新着記事

https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/26126d1042304f13ae2bf65cb5c69382/Elementary%20school%20entrance%20exam.jpg
3歳~6歳の育児

「お受験」とは?小学校受験はいつから準備すべき?費用、メリット・デメリットも解説

お子さんが小学校に進学する前に、多くの親御さんが考える「お受験」。しかし、「お受験」と一口に言っても、その実態や準備の仕方、かかる費用やメリット・デメリットなど、よく分からないという方も多いのではないでしょうか。本記事では、小学校受験を控えた親御さんに向けて、お受験の基本から、準備のタイミング、さらに成功へのポイントまで、分かりやすく解説します。お受験に必要な情報をしっかりと把握し、子どもの大切な一歩を支えるための準備を始めましょう。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/8f066d7fe11645069654541f12f99c02/%E5%B9%BC%E7%A8%9A%E5%9C%92%E3%81%AE%E5%85%A5%E5%9C%92%E5%BC%8F%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%A4%EF%BC%9F.jpg
3歳~6歳の育児

幼稚園の入園式っていつ?日程から服装・式典マナーまで徹底ガイド!

入園式は、子供たちにとっても親にとっても、新しい生活のスタートラインです。この大切な節目を前に、多くの家庭で準備や期待の気持ちが高まっていることでしょう。本記事では、幼稚園の入園式に関わる疑問や不安を解消し、スムーズに当日を迎えられるよう、日程や服装、マナーについて詳しくご紹介します。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/4e4ad788c5434fa38b4d5a09891296b5/%E5%B9%BC%E7%A8%9A%E5%9C%92%E3%81%AF%E4%BD%95%E6%AD%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%B9%E3%81%8D%EF%BC%9F.png
3歳~6歳の育児

幼稚園は何歳から入れるべき?ベストな入園時期と保育年数を徹底ガイド!

赤ちゃんだった子供が1~2歳を迎える頃になると、「幼稚園って何歳から入園できるの?」と疑問に思う方も多いのではないでしょうか。この記事では、幼稚園入園に関する基礎知識から、保育年数の選び方、さらに幼稚園選びのポイントや入園までの準備について、分かりやすく解説します。あなたの子供にとって最適な集団生活のスタートを切るために、一緒に幼稚園について見ていきましょう!
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/23c64a049cac4fcb87a17336973ce948/3%E6%AD%B3%E5%8D%8A%E3%81%A7%E3%82%AA%E3%83%A0%E3%83%84%E3%81%8C%E5%8F%96%E3%82%8C%E3%81%AA%E3%81%84%E5%8E%9F%E5%9B%A0%E3%81%A8%E3%81%AF%EF%BC%9F.png
3歳~6歳の育児

3歳半でオムツが取れない原因とは?効果的なトイレトレーニングの進め方

トイレトレーニングは、子どもの成長における大きな節目の一つです。子どもの成長には個人差がありますが、特にトイレトレーニングに関しては、その進み具合に親御さんが不安を感じることも少なくありません。3歳半頃になってもオムツが取れないという場合、何か原因があるのか、親はどのように対応すれば良いか、不安になる方も多いのではないでしょうか。この記事では、トイレトレーニングをスムーズに進めるために、親が知っておくべき情報を詳しくご紹介します。この記事を読んで正しい知識を身につけ、親子で安心してトイレトレーニングに取り組みましょう!
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/2fd816bd0645428eadef8fbe0659c429/3%E6%AD%B3%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A9%E3%81%84%E5%A4%9C%E6%B3%A3%E3%81%8D%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%81%A7%E7%B6%9A%E3%81%8F%EF%BC%9F%20(1).png
3歳~6歳の育児

3歳のひどい夜泣きはいつまで続く?原因とすぐに試せる安心の対処法

子どもが夜中に突然泣き出す「夜泣き」に、多くの親御さんが悩まされています。特に3歳を過ぎてからも夜泣きが続くと、「まだ夜泣きをするのは普通なのか」「何か病気なのではないか」と心配になるかもしれません。この記事では、夜泣きの理由と、それが起きやすい年齢、ひどい夜泣きがいつまで続くのかについて、詳しく解説します。また、夜泣きに対する具体的な対処法も紹介するので、ぜひこの記事を読んで試してみてください。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/0bfe1a37f7cf420a9ca732e5ec685c1a/4%E6%AD%B3%E3%81%AE%E3%81%B2%E3%81%A9%E3%81%84%E7%99%87%E7%99%AA%E3%81%AF%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%81%A7.png
3歳~6歳の育児

4歳のひどい癇癪はいつまで?発達障害との関係や親の対処法

4歳の子供が示す強い感情の爆発、「癇癪」に直面することは、多くの親にとって大きな悩みの種です。この記事を通して、4歳のお子さんの癇癪の背後にある理由、対応策、そして発達障害との関連性について、わかりやすくご説明します。この難しい時期を親子で上手に乗り越えるためのヒントをお伝えしますので、ぜひ最後までご覧ください。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/c18cc342f72e4ca7aac9025fc61cf837/%E3%80%8E3%E6%AD%B3%E5%85%90%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%80%8F%E3%81%AE%E8%B3%9B%E6%88%90%E6%84%8F%E8%A6%8B%E3%81%AF%E6%97%A5%E6%9C%AC%E3%81%A0%E3%81%91%EF%BC%9F.jpg
3歳~6歳の育児

『3歳児神話』の賛成意見は日本だけ?不安に思う親が心得ておくべきこと

子供の成長に関する「3歳児神話」は、日本の育児界でよく話題になります。この記事では、そんな3歳児神話の起源、日本と外国での受け止め方の違い、そして現代の育児への影響を探ります。さらに、3歳の子供の心と体の発達、現代の育児でのこの神話の位置付け、そして育児をもっと楽しむためのアドバイスについてもお話しします。現代の親が抱えている不安を少しでも和らげ、子育ての楽しさを再発見できるようにする方法を、一緒に見ていきましょう。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/bcf84d903fab4930969178023fd477fd/4%E6%AD%B3%E3%81%AE%E5%8B%89%E5%BC%B7%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%81%86%E6%95%99%E3%81%88%E3%82%8B%EF%BC%9F.jpg
3歳~6歳の育児

4歳の勉強はどう教える?楽しみながら学びを深めるコツ

4歳のお子さんがいるご家庭では、勉強の仕方に頭を悩ませることも多いかもしれません。この記事では、そんなお悩みを解決するために、子供が勉強を楽しめるようなアイデアやコツをご紹介します。また、子供が学びに夢中になれるよう、親がどうサポートするかも大切なポイントです。勉強が「しなければならないこと」から「したいこと」へと変わるようなヒントが満載です。この記事を読んで、親子で一緒に勉強の楽しさを見つけていきましょう。
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/74e8d0c6b9804b03af701edc7e2f27b7/3%E6%AD%B3%E3%81%AE%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%80%81%E4%BD%95%E3%81%8C%E6%AD%A3%E8%A7%A3%EF%BC%9F%E5%BF%85%E8%A6%81%E3%81%AA%E6%A0%84%E9%A4%8A%E7%B4%A0%E3%82%84%E3%83%A1%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%81%E4%BC%9D%E3%81%88%E3%81%9F%E3%81%84%E9%A3%9F%E4%BA%8B%E3%83%9E%E3%83%8A%E3%83%BC%E3%81%BE%E3%81%A7%E8%A7%A3%E8%AA%AC.jpg
3歳~6歳の育児

3歳の食事、何が正解?必要な栄養素やメニュー、伝えたい食事マナーまで解説

3歳の子供を持つ親にとって、毎日の食事は悩みの種になりがちです。好き嫌いが多かったり、なかなか集中して食べてくれなかったりと、頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。この記事では、子供の成長に欠かせない栄養素、楽しく健康的な食事メニュー、そして子供に伝えたい食事マナーまで、詳しく解説します。家族での食事のひとときをより心温まる、充実したものにしていくためのヒントを探してみませんか?
https://images.microcms-assets.io/assets/6c64954891644003a572887d8ebf23fb/5ac2762d93b743aab0bd1f822bbc9315/%E7%99%87%E7%99%AA%E3%82%92%E8%B5%B7%E3%81%93%E3%81%99%E5%AD%90%E3%81%A9%E3%82%82%E3%81%A8%E6%AF%8D%E8%A6%AA.png
3歳~6歳の育児

3歳児の癇癪、いつまで続く?イヤイヤ期を乗り越える効果的な対処法

3歳のお子さんを持つ親御さんにとって、子供の癇癪は日常生活の大きな悩みです。この記事では、3歳児の癇癪の原因とその対処法、癇癪が落ち着く時期について、ベビーパーク・キッズアカデミーの知見を交えながら、3歳児の癇癪に困っている親御さん向けに解説します。この記事を読んで、親子の毎日を穏やかにし、親子関係を強くするヒントを探りましょう!
ベビーパークは
育児がもっと楽しくなる
親子教室です
「親⼦の絆」をテーマにした
お母さまのための教室

レッスン開始のお歌とごあいさつ。英語の歌を聞いてる!こうやって日常の中に英語を盛り込む事が大切なんですね!

叱らなくてもすむ育児

3歳までの子供を叱ることは百害あって一利ありません。ベビーパークで育った子供たちは叱らなくても良いのです。叱る必要がないのです。

3歳までの心や脳に
最適な育児法

3歳までの環境でお子様の土台ができあがります。言葉を話す能力も、自分の気持ちをコントロールする能力もこの期間にほとんど形成されます。

全国の教室を探す

ベビーパーク、キッズアカデミーは全国に

200教室

(2024年5月時点)

都道府県で探す

北海道・東北エリア
関東エリア
中部エリア
近畿エリア
中国エリア
四国エリア
  • 徳島
  • 香川
  • 愛媛
  • 高知
九州・沖縄エリア
無料体験レッスン
受付中!

期間限定で0円(無料)にて
体験レッスンが受講できます

1
オンライン体験前説明会

約30分

0~3歳児教育の秘密や、レッスン内のアクティビティの意味について、お伝えいたします。事前に目的を知った上でアクティビティを⾏うと、その効果は素晴らしいものになります。

2
教室でのレッスン

約50分

実際に生徒さまが通われている本レッスンのクラスに参加いただき、約10分のマザーリングと約40分のレッスンをお楽しみいただきます。
マザーリングでは月齢毎の育児知識が学べます。フルレッスンでは、知能・身体・心の発達に働きかける様々なアクティビティを体験できます。

まずは体験してください。楽しい無料体験レッスン受付中♪ レッスン料最初の2ヵ月無料。入室金無料。無料体験レッスンを詳しく見る

※1 初めご入室頂く方。または退室から6ヵ月を経過して再入室される方が対象。4ヵ月目末まで通室いただく事が条件となります。
※2 体験終了当日に入室意思を頂戴した方が対象。

ベビーパーク
公式LINEアカウント

ベビーパーク
公式Instagram

公式YouTubeチャンネル

ベビーパークのYouTubeチャンネルでは、育児に関する情報や通われているお母さまのインタビューなどをアップしております。